昨日(8/12)の夜更け、信州から無事に帰ってまいりました。
最終日は、長野市でアイスホッケー会場を眺めてから一路、軽井沢へ。
軽井沢は、二人とも初めて。
人でごった返すお祭りの出店の親分みたいな銀座通りや一転、誰も歩いていない裏筋の林の中を2時間弱歩いて雰囲気を感じてから、もう来なくてもいいや、という感想を持って最後の目的地にした草津へ。
草津の大滝の湯という公衆温泉で3日間の旅の疲れをちょっと流し(増幅させ?)一般道とそのショートカットを手繰りながら帰路へ。
途中で、HARD
OFFという中古ハード屋で遊びながら帰ってきました。
草津から前橋付近までは、覚悟を決めて(^^;
CAMELに運転に身を任せ軽く休みを取ってから交代、一気に帰ってまいりました。
今夏のサマーツアーの走行距離は、980km。平均燃費は、山岳部を走ったせいかちょっと悪く11km/l でした。
今回もナビゲータは、大活躍。長野探索はもとより、軽井沢では一般車が一時間以上かかっている場所を15分位で脱出、必ずと言っていいくらい渋滞しているような利根川横断部分の裏道探しに役立ちました。
全体として長野は、意外に近かった、というのが今回の感想でした。
今後のツアーコースの一つになりそうです。
来年は、能登半島〜鳥取砂丘?
それとも六ヶ所村コース? はたまた九州か?
本日は、親父の実家の法要に行きながら近場の温泉でまた汗でも流してきます。
また羽鳥湖かな・・?
☆ ♪ Нценцкi ♪